オフィスでの一日

当った賞品の現金を、再び思い出して、行動しました。

コンビニで見つけたカップ酒。再び、賞品の現金に挑戦する。

感染症の影響が少なくなってきて、そろそろ終わってほしいなあ、、とか感じている今日この頃。

私の事務所の近くのコンビニに入ると、いつものカップ酒が、置いてありました。

それをながめていると「私を買うと、いいことがあるよ・・」という感じで、私を呼んでいるみたいでした。

どんないいことがあるの?

興味ありましたら、三千円を手に入れた投稿の「当たった賞品が、現金で届く、アナログな世界」をご覧になってください。

当たった賞品が、現金で届く、アナログな世界。


以下、続く・・

カップ酒を買って事務所で開けてみると(もちろんスピードくじを)。

もちろん、買いました、カップ酒。

私の事務所に持ち帰って、ドキドキしながら、開けました(何度も言いますがスピードくじを)。

シールをはがす手がふるえました。

ひょっとしたら、また現金封筒が、当たるかもしれない・・。

でも・・。

その期待は、外れて、スピードくじを開けた結果は、「ごめんなさい(はずれ)」でした。

ごめんなさいと、書くよりも、漢字で「残念」と表記したほうが、フォントが大きくなって、見やすくて、読みやすいのになあ・・。

とか、、感じたのですが、少し、悔しかった、です・・。

そう思いながら、カップ酒は、すべて飲みました。

事務所で全員で乾杯したい(もちろんジュースで)。

この記事を、書いているのが、2022年の3月中旬です。

私の事務所の東京都では、感染症の第6波が発生してから、まん延防止等重点措置が2022年の1月21日に開始されました。

そして、二度の延長をして、今日に至っています。

でも、2022年の3月6日の日曜の東京都では、東京マラソン2021(一年延期)が開催されて、そこで多くのランナー(2万5千人)が、走りました。

上記のような、イベントが、感染症が終了する、突破口になって、早く、感染症を脱出して、日常の生活や仕事を、取り戻したい。そう感じています。

でも、「カップ酒」と「感染症」は、関係しているのかなあ・・。

そう感じた、オフィスでの一日でした。

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